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というわけで、現状における亞北ネルの立ち位置を明確にすべく、著作権表記を改めました。 今後、亞北ネルを題材とした創作を行う際は、下記に則った形でお願いいたします。 なお、下にも書いてあります通り、亞北ネルに関する質問は全て私の方にお願いいたします。 各々がクリプトン社に質問する形になってしまいますと、ただでさえ版権や規約関係で質問が絶えなさそうなクリプトン社の業務に、さらに負担をかけてしまいます。 ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。 ■非営利の個人活動※における亞北ネルの著作権について 「亞北ネル」はクリプトン・フューチャー・メディア株式会社(以下クリプトン社)が販売するソフト音源「初音ミク」がモチーフとなっております。 クリプトン社はVOCALOID派生キャラクターについて「原素材に対する一種のパロディ」としていますので、この見解に従い「亞北ネル」も「初音ミク」の二次創作物となります。 非営利の個人活動において「亞北ネル」を利用する場合、クリプトン社が定める「二次創作についての弊社のガイドライン」(http://piapro.jp/a/contents_guideline/)に則したものであれば、スミス・ヒオカ個人の許諾を必要とせずご利用いただけます。 なお「亞北ネル」関しまして、クリプトン社へのご質問・お問い合わせはお控えいただきますようお願いいたします ※「非営利の個人活動」とは、「二次創作についての弊社のガイドライン」(http://piapro.jp/a/contents_guideline/)内の「営利目的ではない趣味の範囲」と同一のものです。 ■商業利用における亞北ネルの著作権について 上記の通り、「亞北ネル」は「初音ミク」の二次創作物であり、原著作権者はクリプトン社であります。 従って、スミス・ヒオカ個人は「亞北ネル」の商業利用に関して、単独で許諾を出す立場にはございません。 また、クリプトン社は二次的著作物としての「亞北ネル」に関して、スミス・ヒオカ個人が有するものと同一の権利を専有しております。(著作権法第28条) ただし、現状において「亞北ネル」の商業利用にクリプトン社が直接許諾を出すといった事もございませんので、クリプトン社へのご質問・お問い合わせはお控えいただきますようお願いいたします。 どうしても商業利用をお考えの際は、まず下記のメールアドレスへご連絡ください。 商業利用以外の「亞北ネル」の利用全般に関する質問も、下記メールアドレスや当ブログのコメントにて受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。 mercury-memory★kra.biglobe.ne.jp(★部分を@に置き換えて下さい) ■こっから拍手返信 >露出ネル光速で保存しましたwニヤニヤが止まりません。 ニヤニヤ動画(RC2)的なノリですからw この手のイラストばかり集めて「亞北ネル写真集」みたいな動画をホントに作ったりしてw >一瞬「SIMくれ」が「CIPくれ(金的な意味で)」に見えてしまいました もうお金に切実なイメージなんですねw |
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